語法– category –
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語法
仮定法の判断チェックテスト|if を使う形から使わない形まで整理
仮定法過去と仮定法過去完了の使い分けから、wish・as if・If only・would rather・It is time・if it were not for の各構文、if の省略や if 節に相当する語句まで、全31問で確認するチェックテストです。選択肢ごとの理由つきで解説します。 -
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助動詞の判断チェックテスト|禁止と不必要、過去への推量まで整理
can・may・must・should・would・need・dare・used to・had better・shallの10種類を全37問で確認するチェックテストです。選択肢ごとの理由つきで、似た形の使い分けまで解説します。 -
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受動態の判断チェックテスト|能動態や紛らわしい動詞の見分け方まで整理
受動態は「される側かどうか」を毎回確認するだけで判断できます。基本形から完了形・進行形、群動詞、使役・知覚動詞の受動態まで、20問の4択チェックテストで一気に整理。 -
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不可算名詞の語法|数え方のルールと、意味が変わる名詞の見分け方
不可算名詞は「数えられそうか」を日本語の感覚で判断すると、入試の空所補充で失点しやすくなります。この記事では、a piece ofのような単位語を使う数え方のルールを、23問の穴埋めで確認したうえで、room・work・paper・experienceのように可算・不可算で意味そのものが変わる名詞の見分け方までを扱います。 -
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未来表現の使い分け|be going toとbe about to、時間経過の言い方
ここでは、will do以外で未来を表す代表的な2つの表現(be going to do/be about to do)の使い分けと、「〜してから(現在まで)〜(の時間が)経った」という時間経過の言い方を整理します。 -
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副詞節と名詞節の時制|whenとifは「節の種類」を先に見分ける
when や if で始まる節は、「時を表す副詞節(〜するとき/もし〜すれば)」なのか、「名詞節(いつ〜するか/〜かどうか)」なのかによって、未来の内容の表し方が変わります。まず節の種類を見分け、そのあとで時制を決める、という2段階で考えます。 -
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完了形・完了進行形の使い分け|基準点のズレを合図になる語句で見分ける
完了形と完了進行形は、「いつを基準にするか」で使い分けます。完了進行形は、そのうち「継続」の意味に絞ったものです。 -
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時制の使い分け|現在・過去・未来と進行形を合図になる語句で見分ける
英文の時制を問う4択問題は、文中の合図になる語句に注目して解きます。「この時制で書いてください」という合図が本文の中に隠れているので、まずそれを見つけて、そこから時制を決めます。 -
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不定詞のみを目的語にとる動詞18語|doingとto doで意味が変わる動詞とあわせて整理
不定詞のみを目的語にとる動詞18語|doingとto doで意味が変わる動詞とあわせて整理 動詞のうしろに動名詞(doing)を続けるか、to不定詞を続けるかは、動詞ごとに決まっています。 doingしか続けられない動詞、to doしか続けられない動詞、そして両方を続... -
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動詞ごとに決まっているうしろの形|suggest・hope・help・remindの語法
動詞ごとに決まっているうしろの形|suggest・hope・help・remindなど ここまでの記事では、前置詞の有無や型ごとのまとまりで動詞を整理してきました。 この記事で扱うのは、その型に収まらず、動詞1語ずつにうしろの形が決まっているグループです。 意味...
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