語法– category –
-
語法
日本語では同じでも英語では違う動詞|運ぶ・似合う・貸し借りの使い分け
日本語では同じでも英語では違う動詞|運ぶ・似合う・借りる 日本語では1つの言葉で済むのに、英語では複数の動詞を使い分ける場面があります。 「運ぶ」「似合う」「借りる」の3つは、どれも入試で問われる代表例です。 空欄の中の色つきの文字は、単語の... -
語法
動詞+A+前置詞+Bの型まとめ|of・from・with・for・asの使い分け
動詞+A+前置詞+B の型|どの前置詞をはさむか 「A に B を〜する」「A から B を〜する」のように、動詞のうしろに名詞を2つ置き、 その間に前置詞をはさむ形があります。どの前置詞をはさむかは動詞ごとに決まっています。 空欄の中の色つきの文字は、... -
語法
say・tell・speak・talkの違い|うしろの形で使い分ける
say・tell・speak・talkの区別|うしろに何を置けるかで見分ける 4語とも「言う・話す」と訳せますが、うしろに置けるものが1語ずつ違います。 空欄の中の色つきの文字は、単語の頭文字です。ヒントのない空欄は、自分で考えて入れてください。 say:発言... -
語法
同じ動詞で意味が変わる|SVOOとlie/lay・rise/raise
同じ動詞が意外な意味になる|名詞の置き方で変わる意味 同じ動詞でも、名詞を置くかどうか、いくつ置くかで意味が変わることがあります。 しかも変わったあとの意味は、その動詞のよく知っている意味からかなり離れています。 空欄の中の色つきの文字は、... -
語法
前置詞がいる動詞・いらない動詞の見分け方|動詞のうしろの形
動詞のうしろの形|補語・目的語・前置詞の3つの置き方 英語の動詞は、うしろに何を置くかが1語ずつ決まっています。置き方は大きく3つです。 補語を置く:形容詞などを続けて、主語がどんな状態かを説明する 目的語をそのまま置く:名詞を直接続ける 前置... -
語法
「SVO to do」と「that S should do」の使い分け|to doとthatの区別
to doとthatの区別|SVO to doとthat節、動詞ごとの境界線 「SVO to do」と「that S (should) do」の両方を取れる動詞がある一方で、 どちらか一方でしか使えない動詞もあります。 受験問題の英文法の問題や英作文などで活きてくるので、その違いを明確に... -
語法
let・make・have・getの使い分け、使役動詞と知覚動詞を一気に整理|使役動詞
使役動詞|let・make・have・getの使い分けを整理する let・make・have・get は、どれも日本語では「〜させる」と訳せてしまいますが、 続く動詞の形がそれぞれ違います。知覚動詞(see・hear・feelなど)も合わせて整理します。 原形不定詞を続ける使役動... -
語法
動名詞だけを取る動詞19選|MEGAFEPS+CDRの語呂合わせと穴埋めチェック
動名詞19語|目的語に動名詞をとる動詞を書き出せるか 動詞が2つ並ぶとき、多いのは「動詞 to 動詞の原形」(V1 to V2)の形です。 このパターンを取れる動詞は数が多く、1つずつ覚えるのは現実的ではありません。 一方で、「動詞 Ving」しか取れない動詞...
12